
「パン作りは初めて……」という方でも大丈夫。
自分を慈しみ、日常を整える「低糖質パン習慣」と、
小さな「優しい教室」の作り方を
無料でお届けします。
もし、ひとつでも心に触れるものがあれば、 ここは、あなたにとって大切な場所になるはずです。



「パンが大好き。でも、心のどこかで健康や体のことが気にかかっている……」
そんな、自分を大切にしたいと願う方々から、これまでたくさんのお話を聞いてきました。
「パンを食べることに、どこか罪悪感を感じてしまう💦」
「健やかな体でいたいけれど、好きなものは我慢したくない」
「年齢とともに変わっていく体と、どう付き合えばいいか不安😥」
「制限ばかりの毎日ではなく、心から『おいしい』と笑いたい」
大好きなパンを我慢し続けるのは、心にとって、とても寂しいことですよね。

私の教室に学びに来てくださる生徒さんたちが
いちばん最初におっしゃることは…
と、こういったお話をしてくださる方が多いです。
たしかにそうなんですよね😅
ずっと食べ続けていくなら、やっぱり美味しくて、
見た目も可愛くて心が躍るものだと、毎日の充足感が違うし、
健康のことを考えるなら、安心の材料でないと、
かえって体に良くないかもしれないし、
適当にその辺のレシピで作ってみても、
独学だと、ふとした時に『これで合ってるのかな?』と不安になることもありますよね💦
そんな方は、自分にぴったりの、おいしい低糖質パンが焼けるようになると、 心も体も、驚くほどスッと整っていきますよ。

私の「低糖質パン教室」には、
北は北海道から南は沖縄まで生徒さんがいてくださり、
皆さん、パンが焼き上がる時間を楽しみながら、心地よく参加してくださっています🍞
そして、ご自分で焼いた低糖質パンの写真やご感想を送ってくださいます。
「美味しかったです!」
「中1の娘もペロっと平らげてくれました♪」
「主人にも好評でした😊」
等、毎回たくさんのご感想をいただき、
このお仕事をしていて良かったなぁ~!とすごく嬉しいです。

また、血糖値を下げるホルモン「インスリン」が出ない
「一型糖尿病」の生徒さんが、当教室の低糖質パンを食べた後の血糖値を測り、
「本当に血糖値が上がらない」ということを証明してくださっています。
そして、糖尿病内科のドクターからも、
「血糖値が上がらないし、美味しいし、うちの病院の患者さんに売って」というお言葉をいただいています。

「低糖質パン」というのは、
普通のパンの主成分である「炭水化物」のうち、
血糖値を上げる「糖質」の部分を少なくすることで、
食後血糖値を急上昇させない、身体に優しいパンのことです。

今、自分を大切にしたい多くの方に支持されているパンなんです。

血糖と、ダイエットや健康との関係について、改めて少しおさらいしましょう。
食後血糖値が急激に上がると、
別名「肥満ホルモン」と呼ばれている「インスリン」が多量に分泌され、
エネルギーとして消費しきれなかったブドウ糖が脂肪として蓄積されます。

また、こちらのグラフのように、
年齢を重ねるにつれ、糖尿病のリスクというものは上昇してきてしまいます。
血糖値が急激に上がると、知らず知らずのうちに体に負担をかけてしまいます。
いつまでも自分らしく、健やかでいるために、今のうちから『整えておく』ことが大切なんです。

そして、あの「アップル」社までもが、
血糖値を継続的に測定できる機能を
「アップルウオッチ」に搭載することを目指し、
開発を続けているのです。
こんな風に、「血糖コントロール」の重要性は
ますます世界中で大切に考えられるようになってきています。
だからこそ、無理なく続けられる低糖質パンが、多くの方に選ばれているわけです。

そして、私も経験があるのでわかりますが、
市販の糖質オフ商品をお取り寄せして健康維持するにも
けっこう費用がかかるんですよね…。
…高っか!!みたいな…(笑)
いくら身体のためとはいえ、けっこうばかにならない支出ですよね。
自分で低糖質パンを作れるようにならない限り、この出費はいつまでも続きます。
「将来のお金のことも考えると、この状況をもう少し何とかしたいなと思って・・・」と
私の受講生さんもおっしゃっていました。

たしかに、子どもの教育費や自分たちの老後の備えまで考えなければならない上に、
さらに健康維持やダイエットのために
ただお金を使い続けるのはかなりの負担になりますよね💦
『本当は食べたいけれど、高いから我慢しようかな……』と、
せっかくの楽しみを制限してしまうのは、少し寂しいことですよね。
それなら……
自分でパンを焼けるようになる。
そして、その喜びを誰かにお裾分けすることで、自分も周りも豊かになっていく。
そんな『心地よい循環』を、あなたのキッチンから始めてみませんか?

「だけど、『自分を大切にしながら、誰かにも喜ばれる』、
そんな働き方なんてあるのかな?」
と疑問が湧きますよね。
実はあります。
それは、
あなたのキッチンを『小さな低糖質パン教室』にすることです。
先ほど、私の教室のワンシーン(写真)をご覧いただきましたが、
「低糖質パン教室」のお仕事は、とっても楽しいです!✨

レッスンの日は、大体こんな感じの流れです🕒
・・・こんな風に、低糖質パン教室の一日は、本当に楽しいです😊
しかも、本当に必要としてくださる生徒さんから、
とっても喜ばれて感謝されるので、とてもやりがいがあります。
しかも、この「おうち低糖質パン教室起業」の最大のメリットは、
パン作りが初めてでも始めやすく、必要としている方がたくさんいるから、
感謝されながら自然と仕事として成立していくんです。
楽しみながら、感謝されて、お仕事にもなる・・・
理想的な働き方だなって思います✨
そう思われたかもしれません。
実は、私自身がかなりの内向的な性格です。
言葉で説明するよりも、見ていただいた方が伝わりやすいと思うので、
恥を忍んで、私の性格診断チャートを載せますね。笑

これを見ていただくと一目瞭然だと思うのですが、
私は「内向的」と「体感型」の極みの『アキュムレーター』というタイプ。
要するに、「地味・人見知り・慎重・石橋を叩きまくって渡る」というタイプです。笑
昔は、前へ出てみんなを引っ張るリーダータイプや、
誰とでもすぐ仲良くなれる社交的なタイプに憧れては、
できない自分に落ち込むこともありました。
でも、低糖質パン作りの場合は、
『内向的であること』もまたすごくメリットになります。
目の前のお一人に誠実に向き合い、専門性を深めていく。
その静かな情熱が、生徒さんの安心に繋がるからです。
なので、私がそうだったように、もしあなたが私と似たタイプの方であったとしても、今のままで大丈夫です。
むしろ、あなたのその慎重さや優しさが、誰かの救いになります。
自分を整えながら、誰かの『ありがとう』に繋がる一歩。
その具体的な方法を、もう少し詳しくお話しさせてくださいね。

低糖質パンのインストラクターになれば、
まず、自分自身のために安心のパンを作って、食べられるようになります🍞
市販の低糖質パンを買うという方法だと、
一生買い続けないといけませんが、
「低糖質パンを自分で作れる」という技術は
一度身につけてしまえば一生使えます。
しかも、糖質オフで健康をととのえる技術は、
これから年齢を重ねていくごとにどんどん必要になります。
さらには、周りの人の健康管理にも役立ちます✨
このように、まずは自分自身が、一番の安心を手に入れられる。
それがこの技術を持つ最大の喜びです。

自分の悩みを解決した後、
さらにその知識と技術を使って、
同じ悩みを持つ方に、そっと寄り添い、喜びを分かち合うことができます。
先ほど、レッスンのある日の流れをご紹介しましたが、
とにかく楽しいし、働く時間も短いです😊
にもかかわらず、低糖質パンを求めてくださる方は、
問題意識の高い方が多く、
大変喜ばれます。
何かを仕入れて売るようなお仕事とは違って、在庫を抱える心配もありません。
キッチンにある道具から始められる、身軽で安心なスタイルです。
自宅で無理なく始められるから、
自分自身の心地よいペースを崩さずに、
暮らしを豊かにしていくことができます。
さらには、あなた自身の「働き方」という意味でも、
「お客様から感謝される」「やりがいがあって楽しい」「仲間ができる」
…そんな風にシフトチェンジしていくことができます。
自分自身が健やかでいながら、それがそのまま『感謝とお金』の循環に繋がっていく。
そんな、自然体な働き方です。
低糖質パンは今、非常にニーズがあり、求められています!
普段あなたが訪れるスーパーやコンビニ、
ネットのお取り寄せにいたるまで、糖質オフ商品というのはものすごい商品数ですよね。
それだけ、血糖コントロールが世の中で必要とされているということです。
さらには、日本では、これからもますます社会の高齢化が進むので、
健康×食×楽しみ(生きがい)を教える
「低糖質パン教室」への需要は
ますます大きくなっていくと考えられるため、
将来的にも無理なく長く続けられるビジネスになると考えられます。
≪しかも…≫
実は、今はまだ、低糖質パンを教えられる人が少ないのです。
私の講座に習いに来てくださる生徒さんは、皆さん
「地元には、低糖質パンを習える教室って無くて…!」と口をそろえておっしゃいます。
このように、「低糖質パン教室」は、
学びたい人はたくさんいるのに、場所が足りていない……。
だからこそ、今から始めるあなたを待っている人が、きっとすぐそばにいるはずですよ。


「それじゃあ、具体的に、
低糖質パンのインストラクターになるには、まず何から学べばいいの?」
という疑問が出ますよね。
現在、低糖質パンのインストラクターになるための
知識や技術を深く学べる機会や環境は少ないです。
さらに、ただ作るだけでなく、それをどうやって心地よいお仕事として育てていくか……。
その両方を大切に学べる場所は、実はまだとても少ないんです。
そこで、この方法をお伝えするために
オンラインミニ勉強会を開催することにしました。
これまで、全国の生徒さんたちと一緒に育んできたこのメソッド。
先ほどお話しした「数値でも証明された安心」と
「ドクターからも認められた美味しさ」。
その確かな技術をベースに、どうすればあなたらしく、
無理のないペースで「感謝される教室」を作っていけるのか。
その具体的なヒントを、このミニ勉強会にぎゅっと詰め込みました。
あなたも、自宅で無理なく、趣味=仕事という楽しく無理のない働き方で、
「心と体の健康を大切にしながら、それが誰かの幸せにも繋がっていく」。
そんな『温かな循環』の作り方を、ぜひ受け取ってください。
これらは、当日お話しする内容のほんの一例です。
ミニ勉強会では、画面越しにゆったりとパンの香りが漂ってくるような、
心がふっと緩んで「明日からが楽しみになる時間」をお届けします。
どうぞ、お気に入りの飲み物を片手に、リラックスしてご参加くださいね。

私はこれまでの活動を通じて、
最初は「食べて良いと思えるものがなくて、心が塞いでしまって…」と悩んでおられた方が、
ご自身で低糖質パンを作れるようになり、
さらにはインストラクターとなることによって、
周りの方から喜ばれ、必要とされて、
最終的に、ライフスタイルが輝きを取り戻した!という姿を見てきました。
私はそこに、大きなやりがいを感じています。
この想いに、少しでも『いいな』と心が動いたあなたと一緒に、
心地よい未来を考えていけたら嬉しいです。
何かを大きく変えるのは勇気がいりますが、
まずはこの時間を自分へのプレゼントだと思って、
気軽な気持ちで扉を叩いてみてくださいね。

福岡県 O.A様
🍞半年位前に、一型糖尿病を発症
🍞パンが好きで、長い間パン教室に通っていたが、糖尿病を発症してから、パン作りを封印していた
***
低糖質の市販のパンが美味しくないから、自分で作った方が美味しいかも?と思ったことと、糖質の事をお詳しそうだし、美味しそうだなーと思って、受講を決めました。
自分が病気になるまで全く気にならなかった糖質OFF!でしたが、病気になり糖質を気にしないといけなくなってしまい、工夫次第では糖質OFFパンをお腹いっぱい美味しく作れるんだー!と思わせていただきました。
先生と味の好みが合う事も気に入っています。
矢部先生は、お忙しいのに、すっごい時間を上手に使ってあり、生徒さんがやり易いように考えて教室をしてあり、生徒さんの話をきちんと聞いてある聞き上手な方だし、話しやすく、教室も楽しく進行してくださいます。
色々と大変だろうけど、ほんと忍耐強い方!だなと思ってます。私はせっかちなので、日々勉強です😱
友人にこの講座を紹介するなら、「低糖質パンを美味しく作れるし、楽しい教室だよ!」
といいます。
北海道 S.M様
🍞現在、普通の小麦粉のパンを習っているが、ケトジェニックダイエット中なので自分では食べられないため、全部人にあげている
🍞低糖質パンを自分で作ろうと試行錯誤していたが、美味しくできなかった
***
コンビニ等で購入するブランパンの味があまり好きではなくて、どうしてかな、手作りすると違うのかなと思い、受講を決めました。
受講して良かったことは、糖質を気にすることなくパンを食べる方法を知れたこと、
強力粉のパンではなく、低糖質の素材を知ることができて、少量で低糖質パンを作れると知ったことです。
自宅にあるもので作れるところが気に入っています。
私から見たみき先生は、大阪の陽気ですが、上品なお姉さんという感じです(笑)
もちろんパン作りの技術は習いたいことが沢山ありますが、代替えのものを紹介していただけたり、こんな方法もあるよ!と教えてもらえるのが生活に役立つので、勉強になります。
友人にこの講座を紹介するなら、
普通のパンではない、低糖質(超低糖質!)のパンを作れるところを全面に押します。
ぜひ受けてみて!と言いたいです
青森県 T.S様
🍞お子さんの妊娠中に妊娠糖尿病が発覚。糖質オフを中心とした食生活により完治
🍞いずれ、妊娠糖尿病などに悩むママさんを応援する活動がしたい
🍞今までは、おからパウダーを使った糖質オフスイーツを作っていたが、レッスンで作った低糖質パンを食べたら、もうおからパウダーには戻れないと思った(笑)
***
パン作りははじめてだったけれど、美味しかったから、いろいろな種類のパンを作ってみたいと思い、受講を決めました✨
講座を受けてみて良かったことは、
血糖値や糖質量を気にしていても、安心してパンを食べられる🍞パン作りって楽しいんやなという発見。
今後世間的に健康志向は高まっていくと思うので、知識がついて嬉しい!
パン作りに向き合ってたら息抜きになっていい意味で育児忘れる(笑)(大事ですよね)
Zoomでどうやってすすめていくのかな?と思っていましたが
生徒さんが数人いても先生はみなさん一人一人の名前を呼びかけて工程追いついてるか確認してくれるから、お話や自ら発言が苦手な方でも置いてかれることなく自分のペースでできると思います😆✨
矢部先生は、明るくて、優しくておもしろい!これは偶然ですが同じ大阪で縁を感じてホッコリします…💕
友人にこの講座を紹介するなら、
「糖質低いパンって作れるよ!
ローソンのロカボパンは美味しいけど毎回買ったら高いし
最初だけ材料揃えたら
自分で手作りできるし楽しいよ、先生はママさん先生で優しい✨」と言います🍞
福岡県 中島様
🍞糖尿病
🍞手がかかる子どものお世話で、ほとんどの時間が取られ、自分のやりたいことを諦めかけていたが、自分の生きがいを作り、収入を得たいと思った
🍞現在は低糖質パンインストラクターとして活動中
***
自分だけで食事管理していると、どうしても自分に甘くなってしまいますが、認定を取って低糖質パンの販売をするようになり、周りの人に「次のパンは?」と聞かれると、自分もちゃんと管理しなくちゃと思わせてもらえるのが良かったです。
お客様には、特に「低糖質グラタンパン」、「低糖質シナモンロール」が好評です。
糖尿病のお客様が、「低糖質パンを3ヶ月続けていたら、血糖の数値が改善して、医者に褒められた!」と喜んでくれました。
私のパンがきっかけで、食生活全体が良くなって、体調が改善したら、本望ですね。
矢部先生は、ほんわりした先生😊
でも、完全に初心者の私にもわかるように教えてくれて、作っている途中にアクシデントが起こって「どうしましょう!」となっても、アドバイスして解決してくれるので、やってこれました😊
忙しくてもZOOMで学べる。パンが初めての人でも低糖質パンを作れるようになる教室です。

私は元々、
このようなことに悩んでいました。
糖質制限に取り組むとともに、
糖質制限中でも食べられる「低糖質パン」の開発に明け暮れました。

追伸:
実を言うと、私も以前は「自分に何ができるんだろう」と、
一歩踏み出すのが怖かった一人です。
人前に出るのは正直とても苦手だし、
バリバリとビジネスを頑張るようなタイプでもありません。
でも、キッチンでパンを焼く静かな時間や、
生徒さんの「美味しい!」という笑顔に触れる中で、
「無理に自分を変えなくても、今のままで誰かの役に立てるんだ」
と気づくことができました。
もしあなたが今、「私なんかが参加してもいいのかな」と迷っているなら、
どうか安心してください。
このミニ勉強会は、自分を後回しにして頑張ってきたあなたが、
肩の力を抜いて、自分のための「心地よい未来」を思い描くための場所です。
画面越しに、あなたとお会いできるのを楽しみに待っていますね。