低糖質パンを学ぼう。

低糖質パンは、ただの健康食ではありません。
「美味しい」と「安心」を両立させることで、心にゆとりが生まれ、自分を肯定できるようになる。
そんな、自分を整えるためのツールです。

Atelier FUCCAでは、その確かなパン作りの技術を基礎から学べます。

さらに、その喜びを誰かに伝えたい、自宅で教室を開いてみたいという方には、
想いを大切に届けるための方法(マーケティング)も丁寧にお伝えしています。

相手に寄り添い、自然と選ばれる。
そんな心地よい伝え方は、長く愛される教室を作るための力になります。

自分を整え、そして誰かの健康や喜びをサポートしながら、
自分らしく働く新しい一歩をここから踏み出してみませんか。

The rest of my life is not long enough to postpone what I want to do.
やりたいことを先送りできるほど人生は長くない

 

 

「わかる」を「できる」に変える、伴走型の学び。

Atelier FUCCAの講座は、知識を詰め込む場所ではありません。
お一人お一人の歩幅に合わせ、その場で一緒に手を動かし、形にしていくことを大切にしています。

「一人だと、つい後回しにしてしまう」 「どこから手をつけていいか迷ってしまう」

そんな不安も、一緒に実践することで
「私にもできた」という確信に変わります。

頑張りすぎるのではなく、自然と習慣に溶け込んでいく。
そんな、心地よい一歩をサポートします。

 

メールマガジン(無料)

メルマガ登録で、低糖質パンの基本がわかる「ハンドブック」と、すぐに作れる「低糖質パンケーキレシピ」をプレゼント。 パン作りを通して自分を整える、新しい習慣を無料で始めてみませんか?

サービス内容

「自分や家族のために楽しみたい方」と「講師として活動したい方」。Atelier FUCCAでは、目的に合わせた2つの学び方をご用意しています。

無料ミニ勉強会

「低糖質パン作りと新しい働き方」のエッセンスを凝縮してお伝えするオンライン勉強会です。今の生活を少し変えてみたい、そんな一歩を後押しする温かな学びの時間です。

 

 

お客様の声

【福岡県 O.A様】 放射線技師

半年位前に、突然、一型糖尿病を発症しました。
パンが大好きで、長い間パン教室に通っていたのですが、糖尿病を発症してからは、パン作りを封印していました。
こちらの講座で学んだの低糖質パンを食べて、血糖値をいつも実測していますが、一型糖尿病の私でも本当に上がらないと実感しています。
職場のドクターや看護師さんに差し入れると、とても喜ばれます。
糖尿病内科の担当医からは、「美味しいし、血糖値が上がらないから、うちの病院で患者さんに売って」と言われました!

【徳島県 Y.T様】 主婦 元フィットネスジムインストラクター

0歳の娘の妊娠中に、妊娠糖尿病と診断され、糖尿病型に移行しました。
⁡そこから食に対する意識が高くなり、自分の食べるものにも気を遣わな⁡いといけないし、娘の離乳食作りも加わり、⁡気が付いたら、一日中キッチンにいた!なんて日もありました。大変さと不安で気持ちが追い詰められていました。
私は元々は「いつか、低糖質メニューのカフェを開けたら良いな」という漠然とした夢がありましたが、カフェは初期費用もかかるし、場所も必要です。
⁡そんな時に、小さな子どもがいても、在宅で、今すぐにでも始められて、⁡自分も低糖質パンを食べながらお仕事ができる⁡「低糖質パン教室」という働き方に惹かれ⁡、養成講座で学んでいます。

【東京都 N.H様】 整体・エステサロン経営

身体のケアには外側と内側両方のアプローチが大切だと実感しています。
⁡全粒粉パンや、低糖質スイーツなども学んできましたが、低糖質パンを学び、より身体に優しいものを伝えていける教室の開業を目指しています。
⁡私は、聴覚障害を持つ方と関わってきたので、手話もできます。⁡そのため、聴覚障害をもつ方にも、身体に優しいパン等のレッスンを⁡楽しんでもらえる教室にしたいと考えています。

【愛知県 O.A様】 主婦 社会人大学生

約2年前に突然、1型糖尿病を発症しました。体調、生活、小さな子供の子育て…色々と大変な思いをしました。⁡
病気をきっかけに、⁡ロースイーツを学んで資格を取ったり、現在は栄養についての知識を深めるために、⁡大学に通って、3か月後に栄養士の資格を取得見込みです。
こちらの講座で、血糖コントロールを必要とされる方に⁡本当に安心して教えてあげられるパンと、教室の開き方を学んでいます。

【福岡県 中島様】 主婦

息子の出産時に、遺伝性の2型糖尿病を発症しました。
⁡ストイックな糖質制限に疲れ果ててしまって、⁡悩んでいた時期に、こちらの講座に出会って参加し、低糖質パンインストラクターの資格を取得しました。⁡
その後「食品衛生責任者」の資格も取得し、⁡現在は低糖質パンの販売をしています。
間食を控えて、私の低糖質パンを3ヶ月間食べ続けていた⁡2型糖尿病のお客様が、「血糖値が改善したと、⁡病院のドクターに褒められた!」と報告してくれて、すごく嬉しかったです。⁡

【宮崎県 Y.M様】 主婦 洋菓子店勤務

年齢とともに、⁡血糖値や、体型の変化が気になってきました。
元々、身体に優しいパンやお菓子作りに興味があり、身体に優しいパンやお菓子を教える自宅教室を開業予定です。
今までは、米粉パンを学んだり、健康素材のお菓子屋店で働いていました。
⁡血糖コントロール面で、⁡低糖質パンを身につけて、自分の健康管理にも役立てつつ、教室で教えられるメニューを増やしたいと思い、こちらの講座で学んでいます。

 

【三重県 M.A様】 保育園副園長

遺伝性の、1型に近い2型糖尿病です。
食事制限をしていましたが、体力がなくなり、気力もなくなってしまっていました。また、現在の仕事は激務で、働き方を変えたい思いもありました。
そんな時に、こちらの講座に出会い、すぐ参加を決めました。
講座を修了し、現在は、低糖質パン作りが楽しくてたまりません!体重も戻ってきて、元気になりました。同じ糖尿病の社会人の息子も、低糖質パンをとても気に入っています。職場の保育園に差し入れしても、とても喜ばれます。
少し前までは病気のことばかり考えて落ち込んでいましたが、今は、「リフォームして低糖質パンの販売所を作ろうか?」と子どもと話したりもして、病気のことではなく、先の夢のことを考えるようになっています。楽しいです!

【富山県 T.A様】 IT講師

アクティブシニアの方向けに、⁡スマホ・タブレット・パソコンのプライベートレッスンをしています。⁡
⁡⁡⁡今までは、主に、頭の健康に対するアプローチをしてきましたが、「健康」を軸としたときに、⁡やはり身体の健康の面も取り入れた方が、⁡生徒さんのためになるなと考えました。⁡
また、夫も甘いものが大好きで、血糖値が高めということもあり、「低糖質パンインストラクター」にピンときて、参加を決めました。
低糖質パンを学んで、⁡現在のお仕事に、⁡さらに幅をもたせていきたいと思います。

 

代表挨拶・理念

 

高齢化が進み、不透明な未来に不安を感じることも多い今の時代。 自分や家族の健康をどう守っていくかは、私たちにとって切実な願いとなりました。

「何を食べるか」は「どう生きるか」と同じ。

血糖コントロールという一生モノの知識を身につけることは、自分と、大切な家族の未来を慈しむことでもあります。

同時に、今の時代は「自分らしく、自由に働くこと」の価値もますます高まっています。

内向的で、なかなか一歩が踏み出せなかったかつての私にとって、
低糖質パン作りとそれを伝えるスキルは、人生を明るく照らしてくれる確かな光となりました。

Atelier FUCCAでは、低糖質パン作りと想いを届けるスキルを最大限に活用し、
「確かな安心を土台にして、自由に、自分らしく働く」という、一生モノの生き方をお届けしています。

誰でも、いつからでも。

低糖質パンを通じて、自分や大切な人の健康を守り、さらに心豊かな未来も手に入れる。
そんな、あなただけの新しい物語を、ここから一緒に始めてみませんか。

低糖質パンインストラクター   矢部 みき  

 

 

 

よくあるお問い合せ

Q 講座に興味がありますがどうすればいいですか?
A 無料Webセミナーを開催しておりますのでまずはそちらにご参加いただくことをお勧めしております。

Q 先生になるのではなく、趣味・自宅用として低糖質パンを学んでみたいのですが、大丈夫ですか?
A はい、大歓迎です。HP上部のメニュー「趣味で学びたい方向け」タブより、ご確認ください。

Q 個人情報の漏洩が心配なのですがどのようにされていますか?
A お客様から頂いた個人情報はインターネットから切り離した環境に保存しておりますのでご安心ください。

Q 講座はすぐに受講できますか?
A Webにて提供している講座はいつでも受講可能です。対面やセッションのある講義は開催時期がありますのでお問合せください。

Q 講座のお支払方法はどのようになりますか?
A 銀行振込かクレジットカードによるお支払いとなります。

Q 領収書は発行できますか?
A はい。可能です。発行できますのでお申し出ください。

 

 

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